精霊狩り―傑作短編集― (小学館文庫) 萩尾望都

385円(税35円)

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遠い未来に精霊としていきつづける超能力者たち。それをお祭りのように狩る人びと。愛らしい精霊をとおして人間社会の矛盾をつく、SF好短編。表題作ほか、精霊シリーズ「ドアの中のわたしのむすこ」「みんなでお茶を」等、珠玉短編5作を収録。(出版社紹介文より)
表題作のほかに「ドアの中のわたしのむすこ」「みんなでお茶を」「キャベツ畑の遺産相続人」「オーマイ ケセィラ セラ」「ハワードさんの新聞広告」全6編収録。カバー画は新井苑子。解説・大島弓子

筆者:萩尾望都

発行年:1979年

発行元:小学館

サイズ:約 105x150x12mm

製本仕様:ソフトカバー 

状態:カバーにシミ、ヨゴレ、カスレ。本体もヤケ、シミあります。経年のダメージ強めですが、読む分には問題ありません。

*状態につきましては、正確な情報を記するように心がけていますが、すべて店主の主観による判断になります。
お客様のご判断とのずれが生じる可能性がございます。
文庫本は小口の研磨がおこなわれているものがあります。

古本の味わいとしてご理解の上ご注文下さいます様お願い致します。